基礎から学ぶ韓国語講座

どの言語も基礎ができていなければなかなかその言語が母国語の人達には追いつけません。
やはり韓国語もそうですが基本的にはどの言語も基礎から学んで行くという事が大切なのです。

 

しかしいざ基礎から学ぶ韓国語講座といわれても実際にどの辺りが基礎になるのかというのはなかなか理解しづらい所かと思います。
自己流で学ぶというのも良いとは思うのですが、最近は基礎から学ぶ韓国語講座というそのままの名前で、韓国語入門者が苦痛なく韓国語の勉強を始められるような書籍が多数発売されておりますのでそちらを参考にするというのも良いのではないでしょうか?

 

またそれでも自己流でスタートしたいという方が基礎を学ぶとなると難易度は上がりますが、できなくはありません。
韓国語の基礎と考えるのでどうしてもどこから手をつければ良いか分からないと考えてしまうかもしれませんが単純に日本に、あるいは自分の国の言葉を学ぶ時にまずどこを勉強すればよいのかというのを考えれば韓国語の基礎も学びやすいのではないでしょうか?

 

そこから考えるとまず言語を理解する為の基礎地点は挨拶、自己紹介、相手の情報を教えてもらう質問あたりとなります。

 

今回は自己紹介と質問に関してのお話をして行きたいと思います。
まずは自己紹介の基本「私の名前は○○です」からです。これは「チョヌン ○○ ラゴ ハムニダ」という発音となります。
中にはこの発音のチョヌンの部分がナヌンじゃないの?と疑問に思う方もいるかもしれませんが
ナヌンはどちらかというとチョヌンより近しい感じの呼びかけ方となりますのでより一般的なチョヌンで説明させていただきました。

 

続いて相手方の名前を尋ねる「貴方の名前はなんといいますか?」
こちらは「ソ-ンハミ オットケ トェシムニッカ」と発音します。
自分が名乗り相手の名前を聞く、自己紹介と相手とのコミュニケーションを求めているという意思表示は友達作りで一番重要な部分をしめていると言えるでしょう。

 

また質問枠ではちょっとした緊急事態の時の「お手洗いはどこですか?」です。
基本の質問とまではいかなくても間違いなく必要となる質問ですね、
こちらは「ファンジャンシルン オディエヨ」と発音します。
ただこの会話に関しては日常会話をしていればごく自然と出てくる単語や文章構成なのでおそらく自然に覚えている状態になると思います。

 

自己紹介や質問の単語や文法は基礎中の基礎、簡単ではありますが重要でもあります。
だからこそこの周辺の言葉遣いや会話の組み方を完璧にしておくというのが韓国語をマスターする上で必須となるのです。

 

基礎から学ぶ韓国語講座

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